大阪でのホテル計画案。“人々がくつろぐ様子”でホテルのファサードをつくることができないかと考えた。客室は最小限とし、各居室の前に2層吹抜けの大きなスペースをとった。廊下でもなく、ラウンジでもないようなスケール感を持ち、都市と客室の中間のような、広がりを持った空間が現れる。
延床面積:540.47㎡
客室数:28室
アルファベットの目
ひつじまち
【大河ドラマ】渋沢栄一絵巻物
多様性でめぐる世界(家庭科教科書)
イオンマガジン vol.61
家族のキャンバスに描く街
富士通「リテールコンセプト」リーフレット
KITTE名古屋 ポスターイラスト
8つの居場所 / 1つの家(ドローイング)
阪急阪神不動産 LIVING STYLE 2025